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資料一覧


CacheSQLGateway(2012)について
* New ! 2012/05/01*



Cache2010のインストール手順について
2010/04/28

FTPサーバ(FileZilla)のセットアップについて
2010/04/28

$ZFコマンド使用時のサービスアカウントの設定について
2010/04/26

WindowsServer2008でのSSL設定について
2010/04/24

WindowsServer2008でのパスワード有効期限の設定について
2010/04/24

Cache2010でのCSP設定について
2010/04/24

Cache
からWebサービスを利用する

Cache スタジオとVisualSourceSafeの連携について

Cacheデータベース容量算定方法について
初級編 Caché とは何か?(Cache4版),
(Cache5版)
中級編 Caché Objects (オブジェクト指向)とは何か?
CSPCSP とは何か?
RDBMSからの移植について
マッピングについて
データベースの拡張について
シャドウイングについて
デバッグについて
NLS(National Language Support)について
グローバル変数に対するマッピングについて
Caché SQL Gateway
システムダウン時の情報収集ツール Buttons
CSP FAQ
Caché スタジオ文字化け対応モジュール
Caché での印刷機能



- CacheSQLGateway(2012)について* New ! 2012/05/01*

WindowsServer2008R2上でCache2012とMySQL5.5をCacheSQLGateway機能で連動して、リンクテーブル機能、データ移行機能を利用する手順を紹介しています。

・ドキュメントのダウンロードはこちら(ドキュメントはPDF形式です)(約10MB)

  - 初級編 Caché とは何か? 'Beginning Caché(Cache4版)'(4MB)

  この資料では、Caché のインストール方法を解説しています。
  Caché の具体的な使用方法を習得するために、日本全国の郵便番号データを使用します。
  郵便番号データのクラスの定義方法、VisualBasicプログラムにてCSVファイルのデータを読み込み、Caché データベースへの格納を行います。
  最後に、Caché データベースに対するODBC経由でのアクセス方法について解説しています。
  まずこの資料でCaché の基本的な利用方法を習得して下さい。

Beginning Cache5 PDF版はこちら(約10MB) <- ブラウザで表示できます(Acrobat Reader が必要です)
Beginning Cache5 PDF圧縮版はこちら(約9MB) <- ダウンロード後に解凍してご利用下さい

- 中級編 Caché Objects (オブジェクト指向)とは何か? 'Start with Caché Objects'(4MB)

  この資料では、Caché の最大の特徴であるオブジェクト指向・データベース機能について解説しています。
  オブジェクト指向データベースの特徴として「メソッド」と「クエリ」の存在があります。
  この2つの特徴を如何に上手く使いこなせるかがオブジェクト指向データベースであるCaché を使いこなすコツであると言えます。
  この資料では、企業での出張精算管理業務を例題として、具体的なクラス定義の方法、メソッド、クエリの定義方法と使い方について解説しています。
  この資料は、初級編(Beginning Caché )を一通りマスターされた方を対象として作成されています。

- CSPCSP とは何か? 'Caché Server Page'(3.3MB)

  この資料では、Caché の提供するWEBアプリケーション・システム構築/運用環境であるCaché Server Page について解説しています。
  この資料では、上記初級編(Beginning Caché )で取り上げた郵便番号データベースの内容をCSP機能を使ってWEBアプリケーション・システムとして利用する方法を解説しています。
  また、CSPの特徴のひとつとして、Hyper Event 機能がありますが、これを飛行機のスケジュール確認アプリケーション・システムとして構築する場合について解説しています。
  この資料は、前述の初級編/中級編を一通りマスターされた方を対象に作成されています。


- RDBMSからの移植について 'DBConversion'(1.8MB)

  この資料では、既存のリレーショナルデータベースのテーブル定義情報や実際のデータをCaché に移植する方法について解説しています。
  実際には、この資料で解説している方法以外にも、データベースを移植する方法はあります。
  この資料では、市販されている製品のツールを使用する方法を解説しています。
  使用する製品(ツール)には色々と癖があります。例えば、トランザクション単位の設定ができる/できない、あるいは、CHARタイプの列データを移植する場合に右余白が残る/残らない、といった問題です。
  この「右余白が残る」という問題は、Caché の性能に大きく影響しますので、取り除く必要があります。 この右余白を取り除くプログラムは、ドキュメントをダウンロードしたファイルの中に格納されています。
  ダウンロードしたファイルの「はじめに」をよく読んで、右余白削除プログラムを利用してください。

- マッピングについて 'Mapping'(0.3MB)

  この資料では、Caché の強力な機能の1つであるマッピング機能について具体的な手順を示しながら解説しています。
  マッピング機能は、非常に便利で強力な機能ですが、あまりにも凝った(複雑な)設定をするとシステム管理が難しくなることがあります。
  この資料を参考にしていただき、実際の運用に即した、また実際のシステム運用に最適なマッピング設定方法をご確認ください。   

- データベースの拡張について 'ExtendDB'(0.4MB)

  この資料では、Caché のデータベース拡張機能について解説しています。
  Caché 4.0.x までは、1つのデータベース(CACHE.DAT)は2GBまでという制限がありました。 この制限を打破するためには、拡張データベース領域を設定する必要があります。拡張データベース領域は全部で7つまで設定でき、各2GBまでの容量を確保することができます。 合計で16GBまでのデータベースを構築することが可能です。
  LinuxをCaché データベース・サーバに使用する場合には、当面この制限が残ると考えられます。
  Linux以外のO/SをCaché データベース・サーバに使用する場合で、Caché 4.1.x 以降を利用される場合には、1データベースが32TBまで使用できますので、この資料で解説しているデータベースの拡張は必要ありません。   

- シャドウイングについて 'Shadowing'(0.6MB)

  この資料では、Caché の強力な機能の1つである「シャドウイング機能」について解説しています。
  シャドウィング機能をテストするためには、使用するコンピュータは最低2台が必要となります。
  また、シャドウイング可能なライセンスが必要です。シャドウイング機能をテストするためにライセンスが必要な場合には、弊社にお問合せください。   

- デバッグについて 'Debug'(0.1MB)

  この資料では、Caché ターミナルを使用した Caché Object Script のデバッグ方法について解説しています。
  Caché 4.2.x 以降では、Caché スタジオを使用したデバッグ機能が装備される計画です。   

- NLS(National Language Support)について 'NLS'(0.5MB)

  この資料では、NLS(National Language Support)機能について解説しています。
  NLS 機能は、Unicode で動作するCaché にとって必須の機能ですが、特別な場合を除いて、ユーザが利用する必要はありません。
  今までの経験では、例えば、ギリシャ文字(α、β、γ ...)といった文字を利用する必要が発生した場合に、NLS ユーティリティを使用しました。   

- グローバル変数に対するマッピングについて 'SQLStorage'(0.4MB)

  この資料では、何らかの理由でグローバル変数に対してSQLアクセスする必要が発生した場合の、グローバル変数のテーブル変換設定方法について解説しています。
  Caché Object アーキテクトを使用してクラス定義をする場合には、通常は使用しない設定方法です。
  Caché のグローバル変数ハンドリング機能やCaché Object Script を熟知した方で、より柔軟でより高速なデータベース操作を必要をする場合に利用する場合があるかも知れません。
  なお、Caché 4.2.x 以降では、Caché Object アーキテクトは無くなり、クラス定義の機能は、Caché スタジオに統合されます。
  

- Caché SQL Gateway 'Caché SQL Gateway'(1.1MB)

  この資料では、Caché と既存のRDBMSを有機的に結合して動作するアプリケーション・システムを構築することができるCaché SQL Gatewayについて解説しています。

Caché SQL Gateway でのRDBMSとの接続の方法から始まり、Caché SQL Gatewayを経由したRDBMSのテーブルに対するオブジェクト・アクセスの方法やSQLコマンドでのアクセス方法、さらに、CSPとの組み合わせによるWEB アプリケーション・システム構築方法に関して解説しています。

- システムダウン時の情報収集ツール 'Buttons'(0.2MB)

このツールは、不幸にしてCaché がシステムダウンした場合の情報収集を行うためのツールです。
このツールを使用して情報収集することによってInterSystems社での問題解析が効率的に行えます。Caché をご利用の方には是非お使いいただきたいツールです。

- CSP FAQ 'ドキュメント'(0.1MB)

このドキュメントでは、CSP の良くある質問について記載されています。
記載内容には、Caché 5 に関する内容も含まれていますので注意してください。

- Caché スタジオ文字化け対応モジュール'修正プログラム'(1MB)

Caché 415、Caché 416 をWindowsXP上で使用する場合、Caché スタジオにおいて入力できない文字列が確認されています。
この問題に対応するための修正プログラムが提供されています。
上記「修正プログラム」をクリックしてZIPファイルをダウンロードし解凍してください。
回答したDLL、EXE ファイルをCaché インストール・フォルダ配下の\BIN フォルダにコピーして下さい。
ファイルをコピーした後、Caché スタジオを起動(既に起動されている場合には、再起動)して下さい。

- Caché での印刷機能 'ドキュメント'(1.6MB)

Caché から直接印刷処理を行う場合の手順について解説しています。
Caché 503 を使用して動作確認を行いました。

- Caché データベース容量算定方法について'ドキュメント(PDF)'(0.1MB)

Caché のデータベース容量を算定する場合に参考になると思われる資料です。
Caché 510を使用して動作確認を行いました。

- Cache スタジオとVisualSourceSafeの連携について

Cache スタジオを使用して開発をする場合に作成するクラスやルーチンを効率良く管理することが大切です。
VisualSoruceSafe(Microsoft社の開発キット)とCache スタジオを連携させる事で,ソースコードの管理が飛躍的に効率よくなります。
Caché 5.0.13を使用して動作確認を行いました。
・ドキュメントのダウンロードはこちら(ドキュメントはMS-Word形式です)(約1MB)
・Cache スタジオとVisualSoruceSafeを連動させるためのプログラムのダウンロードはこちら(約0.1MB)

**注意事項です**2005/09/05追記**
VisualSourceSafeバージョン6では,文字コードとしてShift-JISしか取り扱えないようです。(VisualSourceSafe2005?)からはUTF-8に正式対応らしいです。)
Cache スタジオでクラスやルーチンにコメントを記載されると思いますが,日本語(漢字)でコメントを記載される場合は,VisualSourceSafeの相違点の確認等でソースコードの表示を実施した場合に,その日本語(漢字)のコメントは文字化けして表示されます。ご注意下さい

- CacheからWebサービスを利用する

CacheをWebサービスのクライアントとして動作させる手順を解説しています。
Webサービスには,amazon.co.jp社のWebサービスを利用させて頂いています。
Cacheの中でCache Object Script を使用して,ISBNコードから書籍情報検索を実施します。

Caché 5.0.13を使用して動作確認を行いました。
・ドキュメントとサンプルプログラム(クラスメソッド)のダウンロードはこちら(ドキュメントはMS-Word形式です)(約1.2MB)

- WindowsServer2008でのSSL設定について2010/04/24

O/SにWindowsServer2008、WebサーバにIIS7を使用する場合のセキュリティ設定(SSL設定)の手順を紹介しています。

・ドキュメントのダウンロードはこちら(ドキュメントはPDF形式です)(約2MB)

- WindowsServer2008でのパスワード有効期限の設定について2010/04/24

O/SにWindowsServer2008を使用する場合のパスワード有効期限を変更する手順を紹介しています。なお、パスワードの有効期限を変更する時には、セキュリティに十分な配慮して下さい。

・ドキュメントのダウンロードはこちら(ドキュメントはPDF形式です)(約1MB)

- Cache2010でのCSP設定について2010/04/24

Cache2010とIISを使用してCSPアプリケーションの設定をする手順を紹介しています。

Caché 2010、IIS7、WindowsServer2008を使用して動作確認を行いました。
・ドキュメントのダウンロードはこちら(ドキュメントはPDF形式です)(約7MB)

- $ZFコマンド使用時のサービスアカウントの設定について2010/04/26

WindowsServer2008上でCache2010の$ZFコマンドを実行する場合に設定すべきサービスアカウントの設定手順を紹介しています。

Caché 2010、WindowsServer2008を使用して動作確認を行いました。
・ドキュメントのダウンロードはこちら(ドキュメントはPDF形式です)(約1MB)

- FTPサーバ(FileZilla)のセットアップについて2010/04/26

WindowsServer2008上でのFTPサーバセットアップ手順を紹介しています。
FTPサーバには、FileZillaサーバ、FTPクライアントにはFFFTPを使用しています。
また、PASVモード(パッシブモード)でのファイアウォール設定についても紹介しています。

・ドキュメントのダウンロードはこちら(ドキュメントはPDF形式です)(約4MB)

- Cache2010インストール手順について2010/04/26

WindowsServer2008上でCache2010をインストールする手順を紹介しています。Webサーバ(IIS7)のインストール手順についても紹介しています。

Caché 2010、WindowsServer2008を使用して動作確認を行いました。
・ドキュメントのダウンロードはこちら(ドキュメントはPDF形式です)(約2MB)

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